寒くて布団から出たくない!自然と起きられる実践法3選はコチラ!

こんにちは!

この時期、どれだけ寝ても眠い!
そして、朝は寒くて布団から出たくない!!

きっとあなたもそんな気持ちで朝を迎えてますよね笑
冬になるとこの戦いが毎朝毎朝続きます。どうにか、朝パッと目が覚めてすぐ動けるリズムが体にインプットされないでしょうか。。

以前はパジャマを着て寝てたのですが、朝起きた時パジャマから着替えることがすごく億劫というか寒さでめんどうになることに気づき、スウェットに変えました。

起きてすぐ、とりあえずそのまま動ける状態にしてみた笑
これだけでも起きやすくはなりましたが、目覚めの段階でスッと起きにくいことは確かですね。

何かいい方法ないの?

そんな思いがわきたち、今回は「寒くて布団から出たくない!自然と起きられる実践法3選はコチラ!」と題してリサーチしていきたいと思います!

 

 

寒くて布団から出たくない時は?

 

冬の朝はどうしてこんなにも目覚めにくいのでしょうか。
よく聞くのは、体が冷えてるから温まるまで目が覚めない?とか、朝の日の出が遅いので太陽の光を浴びられず体内時計が朝仕様ではない。。とか?

朝の時点での話以前に、夜寝る前に何か食べたりお腹いっぱいだと目覚めにくいというのもあります。
お腹に何か入ってると消化活動をするのも遅くなるので、体がそっちの方に集中してて目が覚めるスイッチが入らないとか。。

いろいろ理由はあるようですが寒くて布団から出たくない時は、やっぱり当然ながら部屋を温めておくに限ります笑

タイマーか目覚めてすぐ暖房スイッチオンにしとく。

これだけで、けっこう起きやすくなりますよ。
実際、私もそうしてますし☆

朝活が身体にいいことや、有意義に1日をすごせることは実践したことがある人はもちろんご存知だと思いますが、わかっていても続けるのが難しい。。

でも1日とりあえず無理してでもやってみる!

そこからは結構スイッチがオンになって、続けられやすくなりますよ〜♪

 

自然と起きられる実践法3選

 

私が実践した、朝自然と起きられる方法の中でも3つをご紹介します!

  1. 寝る前に身体をよくあたためる
  2. 朝起きてやること(目的)を決める
  3. 目が覚めたら、とりあえず身体を起こして動き出す

 

寝る前に冷えてると本当に眠りにつけませんよね。
私は雪国育ちなので、これは特に身にしみてわかります笑

あったかいお風呂に入ってすぐ寝ることや、白湯などで身体を温めてから布団に入る
これだけでもかなり体内温度が上がって、布団に入ってから温まり度が違います。

そして、ただ闇雲に朝起きる!と思っても朝目覚ましがなったとたん、そんなことはふっとびます!
ま、いっか。ってなりますね笑

ですので、朝起きたらこれをやる!という目的やタスクを決めておいて眠りにつくことは、朝の目覚めの時点で「あ。あれやらなくちゃ」と思うので目覚め方も変わってきますね。

今は頻繁に「朝活」と言われてるので、女性だけの朝活コミュニティや、朝活で実際活動している方々もいらっしゃるようです。
そういうグループに所属して、情報を交換しあったりコンタクトをとることも、朝活を続けられる要素となりますね♪

朝、起きた時目だけ覚める→身体を起こす。にすると、それだけでも次の動きがしやすくなります。
実際、私もそうしてますが朝目覚ましがなった時、止めるために身体を起こすことが一番手取り早いですね!

ですので目覚まし時計は必然的に身体を起こさないと止められない位置にセット
そして止めるために起きた時にもう布団には戻らないという決意。

布団さんよ、さようなら。

1個の目覚ましで起きられない人は、2個同時になるべく音の大きい目覚ましをセット☆
起きずにいられない状態を作りましょう♪

 

まとめ

 

今回は「寒くて布団から出たくない!自然と起きられる実践法3選はコチラ!」ということでお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか。

この冬の期間の、「寒くて布団から出たくない病」を乗り切ることができたら、春→夏は楽勝です☆
冬の間にリズムと勢いをつけて朝活をスタートさせれば、新しい一年を身も心もリフレッシュで始められそうですね!

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

 

 

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